経理のデジタルトランスフォーメーションを一括で

「Robota」はファーストアカウンティング株式会社による経理業務の効率化サービスです。
独自のAI-OCR技術で紙証憑をデジタル化し、経理の負担を軽減し、貴社の生産性向上を支援いたします。

CFO協会によると、77%の経理担当者が、紙証憑がリモートワークのネックになっていると回答

FUNCTIONS
経理に特化しているからこそ、リモート化を促進
入力業務の削減

領収書や請求書などの紙証憑を、メールでの送付や、スキャンで読み取るだけで、記載された情報をAIがデータ化

勘定項目を自動仕訳

過去に読み取った書類の金額や取引先などのデータから、AIが傾向を分析。 経理の勘定科目を推測し、自動的に仕訳分類

正確性をAIがチェック

証憑から読み取ったデータをAI自らチェックし、これまで煩雑だった目視での確認作業を大幅に削減。不正データも自動で検知

CSV/APIで簡単連携

Remotaで読み取った徴憑データは、CSV出力や、API連携を通じて、様々なERPシステムへと連携することが可能

WHY ROBOTA?
Remotaが選ばれる、3つのデータ
95%以上の高い読取精度

一般的に70%程度と言われている経費申請の入力精度を、AIによるデータのチェックにより、95%以上の高い読取精度を実現するRobotaで向上。スピードだけでなく、目視を上回る正確性で、入力ミスを未然に防ぎます。

確認作業も自動で7割の業務削減

これまで多くの時間と人手を要した経理業務を、AIが解決。 金額の入力、勘定科目の仕訳、データのチェックなど、経理のあらゆるステップに特化した複数のAIによって、手作業の約10倍のスピードでの処理を実現します。

仕訳AIで、最大95%の支払い経理業務を効率化

経理業務は、経営戦略へのインパクトを与える高い能力が求められる一方、書類の処理や管理に追われ、本来やるべきことに業務を十分に割けていない場合が多いです。事務的な業務をRobotaを活用することで、最大60%もの業務効率化が期待できます。※弊社導入企業の実績

EASY TO USE
だれでも簡単に、いつもの業務の延長で。
業界初、AIが勘定科目まで自動で特定

面倒なマスター登録や新規の取引先データも、AIが自動でデータを分析し、勘定科目を特定。経理担当者の面倒な登録作業を削減

様々なERPシステムと連携

お使いの業務ツールと連携することで、現状の利用環境を 更に使いやすく、効率的に業務を推進することが可能

SAP Concur パートナーはこちら

CASE STUDY
多くのお客さまがすでに経理の効率化を実感
Robotaを導入したことで、業務効率化70%を達成

SBモバイルサービス株式会社様

複合機ので請求書を読み取り、支払業務を効率化

支払業務|ユースケース

AIとRPAを活用したプラットフォームを開発、安定性と生産性の高いBPOサービスへ

SB C&S株式会社様

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AIを使うことで会計書類の自動データ化と自動仕訳が可能となれば、人手不足の解消に貢献すると共に、重要業務にリソースを割くことができると考え、日々サービス開発に取り組んでいます。